SONIA(ソニア) ステンレス製 水中ポインター(水中指示棒)

ソニア ステンレス製リング加工 水中指示棒

従来の水中で使用する指示棒はアルミ製品が多く曲がりやすかったので
ステンレス製の丈夫なものを用意致しました。

●丈夫で錆びにくいステンレス製の指示棒
●指示棒として以外にも砂に刺して身体を固定したりタンクを叩いて警告音を出したり色々な用途にお使いいただけます。
全長:380mm
直径:6mm

動画でも紹介いたしますね


BCに取り付ける場合はスナッピーを使用すると良いですね

フックを付ければSSポインターターゲット2のように使う事もできますね^^

商品はこちらより

https://www.sonia.info/shopdetail/081008000004

ソニア セミドライスーツの上にラッシュガードを着てます

ソニア セミドライスーツの上にラッシュガードを着てます
地味な黒いウエットもカラフルに変身
色柄の高額なウエットスーツよりも黒色の低価格でベーシックなウエットスーツにカラフルラッシュを合わせた方がおしゃれですよね!

ラッシュガードの着こなし方の一例です。

こちらのラッシュガードはソニアウイメンズラッシュガードです。
こちらのラッシュガードの紹介は次回

SONIA ウルトラドライスノーケル(マーメイドルスノーケル )

     マーメイドルスノーケル [under the sea]

ダイビング器材販売のSONIA(ソニア)さんからモニターテスト依頼があり、新型のスノーケルをテストしてきました!

ソニアさんのスノーケルは4年前にもテストしてますが、今回は今までにない構造の新しいスノーケルです。

「SONIA ウルトラドライスノーケル」

では、旧式と比較する感じでモニターテストの結果報告を、、、

(1)が今回の主役、ウルトラドライスノーケル。
(2)が4年前から愛用中のソニア・スワンスノーケル。
(3)は、ずいぶん昔に買った他社のスノーケル。

では、まず、、、スキューバダイビングに使用する場合での気になる点をチェック。
水中に潜るときはスノーケルからレギュレーターに咥えなおすので、ダイバーとしては水面移動時にスノーケルを使います。

↑の画像のように、波、水しぶき、、、を浴びた場合はスノーケルトップの穴から多少の海水がスノーケル内に侵入します。

1と2は、スプラッシュガードまたはドライキャップなどと呼ばれてるプラスチックの盾があるので、海水の侵入は少しですが、3は波をかぶった場合はけっこう水が入ってきます。

このとき、ダイバーは焦ってしまうんですよ。
急に水が入ってきたことで、海水を飲んでゲホゲホしちゃって、、、
ベテランダイバーなら、ペっと海水を吐き出し気にならないレベルでも、
海に慣れてない初級者&中級者にとっては大きなストレス、苦手な方にとっては「恐怖」と思ってしまう方も多いと思います。

なので、初級、中級ダイバーにとってはこのドライキャップ構造は必須アイテム。

ちなみに、私は自称上級ダイバーですが、ラクな方が好きなので4年前にモニタテストで頂いたソニア製スワンスノーケルがお気に入り^^
ダイビングって、競技ではないので頑張る必要はなく、ラクに海中観察するのが目的ですから。

水面移動ではこんな感じで新型の優位性が際立ってるという印象は感じられませんが、、、

スキューバダイビングではなく、素潜り、スキンダイビングに使用した場合はどうでしょう?

水中に潜れば、ドライキャップ程度のガードでは水の侵入は防げません、、、

ウルトラドライスノーケル

 

↑画像のように、2と3はスノーケルパイプの中に海水がドバっと入り込みますが、1の新型には海水が入ってきません!

これ、テストした瞬間にびっくり!
普通は侵入してきた海水をブロックするために、息を止めて我慢するんだけど、ウルトラドライスノーケルではその必要なし!
もちろん、水中で呼吸が出来るわけじゃないけど、頑張って息ごらえをしなくてもスノーケル本体の新機構が海水をシャットアウトしてくれるので水中散策に集中できちゃいます。

スノーケルトップにあるドライキャップの中に仕掛けがあって、、、

ここに、穴を塞ぐためのフタが、、、

仕込まれたフロートの浮力で、水中ではこのフタが閉まる構造なんです。
なので、息を止め忘れて潜行しても、間違って海水を飲むことはありません!
そしてスキンダイビングの場合は水中散策の後、水面に出たときにスノーケルパイプ内に溜まった海水をプっと息を吐いて海水を吹き飛ばしてから(スノーケルクリア)呼吸開始なんですが、ウルトラドライスノーケルでは、その必要ありません!
だって、海水の侵入ゼロなので。(水中での姿勢次第では100%ではありませんが)

水面に浮上し、そのまま呼吸が開始できるってことは、、、
息が切れそうなときには、とても大きな安心に繋がりますよね。

海という人の居場所ではないところでは予期せぬトラブルやストレスと常に隣合せです。
器材の改良でトラブルが無くなるようになれば、海を遊び場にしてる私たちにとって嬉しい限り♪

少しの海水の侵入くらい、、、って思うかもしれませんが、一度海水を飲んでパニックを起こすことで慌てて、より強く呼吸をするため肺に水が入り、呼吸困難を引き起こす、、、海での事故はそういう感じで起きています。

まぁ、暗い話は置いといて、、、スノーケルクリアしなくて済む分、ラクに海を楽しめるなら最高ですよね!

海水を飲むトラブルが減る→素潜りでのパニックが減る→事故の減少→みんな楽しい^^

今回の新商品、、、ウルトラドライスノーケルは別名「マーメイドルスノーケル」という名前もあります。
人魚気分になって、南国でのスノーケリングや、ドルフィンスノーケルに行くときには最強アイテム間違いなしですよ^^

この画期的な新型スノーケルが今なら、通常価格4,980円のところ、、、2,999円(税込)の太っ腹なお値段!!

興味ある方はソニアさんのサイトでチェックしてね!(@゚ー゚@)ノ

https://www.sonia.info/shopdetail/000000024649/

ウエットスーツの潮干狩りでの利用

お客様の投稿です。
ウエットスーツの潮干狩りでの利用

茨城県の大洗の浜で、天然の浜切りが取れるというので友人たち5人と出かけて見た。場所は第1サンビーチと第2サンビーチというところ。夏は海水浴場になるところだ。時期は4月から6月の間で(詳しくは大洗観光協会のホームページを参照)、干潮時の前後一時間とのこと。
我々が行ったのは4月の平日。朝8時に行ったのだが、砂浜にはすでに人がいっぱいだ。我々は初めてのことで、服装も普段着で道具は熊手のみ。ズボンの裾をまくって行けばなんとかなると思っていた。
しかし、考えが甘かった。潮干狩りの一般的なイメージは、潮の引いた砂浜で、貝を掘るというもの。しかし、大洗のハマグリ採りは、ひざ下まである海水の中に入り、砂を掘ってハマグリを探すのだ。普通の長靴では、波をかぶった時に長靴の中に海水が入ってくる。ズボンの裾をまくって裸足で入ったとしても、波は膝の上までかぶってくるので、ズボンが濡れてしまう。しかも、4月の海水は予想以上に冷たく、30分も入っていると、足が冷えて痺れてくる。

地元の人たちはやはり準備万端だ。まず服装は、胴付き長靴かウエットスーツ。これなら、水深のあるところでもハマグリを探れる。大型のハマグリは、やはり水深のあるところに隠れている。多少の出費をしても、天然のハマグリが無料で採れるのなら、良しとしよう。次は、本格的な身繕いでチャレンジして見たい

アクアラングのウエットスーツ
https://www.sonia.info/shopdetail/037025000012/

商品紹介 【ホットカプセル】P2ヒートロンチタン ロングパンツ

水中カメラマさんから商品レポートを頂きました。

SONIA 【ホットカプセル】 P2ヒートロンチタン ロングパンツをモニターテストしてきました。
長い名前がついてますが、早い話、ドライスーツ用のインナーパンツです。(※アウターとしても使用可能)

ソニアさんのサイトの説明では、、、

防寒用インナーウェアとしての温かさは驚異的!
冬のマリンスポーツ・アウトドアなどはもちろん、オールシーズンあなたの身体を寒さから守り、冷えによるケガ・疲労感を軽減!

ということになってますので、その「温かさ」を自分自身で確かめてきました。

結果から先に言うと、、、冬のドライスーツ用インナーとしては100点満点でした!

その理由は、、、ドライスーツの中に着込むインナーがかさばると、スーツと体の隙間に空間が多くなり、その空間が水中では「浮力」になってしまい、その浮力を相殺するため腰にウエイトベルト(重り)を付けるのだけど、このインナーは、かさばることなく体に密着した状態なので余分な空間をギリギリまで少なくできます。
なので、いつもと同じウエイトベルトで潜ったら、ブクブク沈んじゃいました(^^;;
余計な空間が無いので、今までよりウエイトを2キロくらい減らせる印象です。


しかも、すっきりと密着したスタイルに加えて、素材の保温性が高いので、ごわごわしたインナーより温かく感じます。
ウエイトが減らせて、保温性が高い、、、女性ダイバーや、体力に自信が無い中高年ダイバーには最適なんじゃないかな?
今年の伊豆は例年よりも1~2度くらい水温が低いのだけど、このインナーだと例年より温かく感じてしまいます。
寒いときは動き回って温まる(笑)なんていう裏技もありますが、一つの被写体に対し、じっと粘って撮影するフォト派ダイバーにも最適!
個人的には冬のダイビングには欠かせないアイテムになりそうです。

また、裾部分に足掛けがあるので、ドライスーツ着用時にスルスルッとスーツを着用することが出来ました。

無理に引っ張って着用すると、スーツの縫い目に小さな裂け目が出来てプチ水没の原因になるので、こういう履きやすさはありがたいですね^^
ドライスーツ補修に何度も修理費を支払ってる私としては、もっと早く出会いたかった(^^;;

ソニアさんのサイトの説明では、速乾性にも優れるということなので、夏場のウエットスーツシーズンにインナーとして着用した場合でも、ダイビングの休憩中に簡単に乾かせて便利に使えそう。
また、薄手のウエットスーツ(アウター)としても利用可能ということなので、水温の高い南国なら簡易なウエットスーツとして重宝しそうです。

興味のある方はソニアさんのサイトでチェックしてくださいね!!

https://www.sonia.info/shopdetail/073004000005/

リアル魚サンダルの紹介

水中カメラさんから商品紹介レポートを頂きました。

ギョギョ!!これ、サンダルなんです(笑)

ダイバーの間でひそかなブームになってる漁業組合推奨のサンダル、略して「漁サン」というのがあるんですが、、、これはまさしく「魚サン」です(笑)

ソニアさんで販売してる名称は「リアル魚サンダル」

 

隠れた部分まで本気で作りこんであるところが逆に笑えますよねww


ソニアさんからは、インスタ映え確実!という触れ込みでモニターテストを引き受けたんですが、、、それって、ソニアガールのような可愛らしい女の子ならインスタも盛り上がると思いますが(^^;;
私なんかでいいのかよ!、、、と自分に突っ込みたい(笑)

気を取り直して真面目に履き心地なんかをテストです!

ダイバーにとって冬はドライスーツのシーズンで、そのインナーにはヒートテックや、ドライスーツ用のインナーを着込んで足元は靴下なんですが、靴下ってことは先に書いた漁業組合推奨の漁サンでは指先が鼻緒になってるので、普通の靴下では履けません。
なので、冬場は便所サンダル形状のサンダルが便利なんですが、この魚サンはまさにその要求にぴったりです!

しかも、先端の唇のとこが突出してるので足をぶつけたときも指先を傷めずに済む形状です。

魚の唇がバンパー代わりになってます。

さらにサンダルとしては異例の、かかと部分がカールしてることで歩行中もペッタンペッタンしません。
一見、ジョークグッズのようなサンダルですが、使い勝手に拘った仕上げを感じます。
素材はソフトなゴム製で柔らかな履き心地♪
片足の重さは250グラムと軽量です。
裏側は、しっかりとした滑り止め加工なので滑りやすい水辺でも安心!

見た目はビックリ!
履き心地は本格派!
しかも、インスタ映え最高!(※炎上しても責任持ちませんがww)

このサンダルを見ていただいた方々の感想をまとめておきます、、、

・これ可愛いです!!

・見た瞬間はサンダルとは思えず、そのリアルさに可愛さに驚きました!

・私は足先の口パクパクにやられました♪(≧▽≦)

・履いてみたい! 欲しくなりました♪

・本気で欲しくなるねww 面白いわ!

・玄関に置いといたら絶対ウケる(笑)

・これ履いてスーパー買い物行ったら、みんなの視線を釘付け(笑)

あ、そうそう、、、

足の裏の目玉まで、しっかりと(笑)

興味ある方は、ソニアさんのサイトでチェックです!!

リアル魚サンダル

https://www.sonia.info/shopdetail/000000023840

ラッシュガード実使用レポート

お客様からのレポート

 

Bike、Run トレーニングや水泳などでラッシュガードをご使用頂いておりますお客様より、レポートを頂きました。

みなさんも、冷たい水の中でも暖かいインナーで安心して楽しんでくださいね

 

 

SONIA(ソニア) 【フェイサー】 ラッシュガード 長袖【ロゴ有】
https://sonia.info/shopdetail/074001000013/

SONIA(ソニア) 【ホットカプセル】 チタン 長袖
https://sonia.info/shop/shopdetail/073002000002

SONIA(ソニア) 【ホットカプセル】 P2ヒートロンチタン 長袖
https://sonia.info/shop/shopdetail/073002000002

フェイサー(普通)のラッシュにターフ(裏起毛)加工で暖かい
SONIA(ソニア) 【ターフ裏起毛】 ラッシュガード 長袖【ロゴ有】
https://sonia.info/shop/shopdetail/074002000003

1mm厚で保温性が非常に高い
SONIA(ソニア) 【エアースキン】 メタリックス 長袖
https://sonia.info/shop/shopdetail/073011000004

ソニア フォトメタルウインターグローブ(2/2)

水中カメラマンさんにテストして頂きました。

伊豆の水温が13度まで下がってきたので、その耐寒性と、3ヶ月たっての耐久性をあらためてリポートしてみたいと思います。

約3ヶ月、30本のダイビングで、、、

裏地のリペルは新品のときと変わりません。ダイビング用グローブ

水深40mを超えるダイビングがほとんどですが、ウエット素材も潰れることなく新品時と同様。

メタルウインターグローブ

面の痛みもほとんどありません。(指先内側です)

ダイビング メタルウインターグローブ

薄手のグローブとしては十分なスペックです。

5mmの厚手グローブ装着時とほとんど変わらない保温性で、動かしやすい素材を実感できました。
厳しい評価をすれば分厚いタイプに比べて若干の冷えを感じると思いますが、60分前後のダイビングでは気にならないレベルだと思います。

薄手のデメリットをフィット性で補ってるように感じました。

ダイビング メタルウインターグローブ

 

手の形にフィットしてるのが、写真に見えてますね!

厚手のゴツいグローブと、薄手のフィット性の優れたグローブを比較した場合、保温性は互角、動かしやすさは薄手が優勢、耐久性は互角、、、

3ヶ月の使用での評価はそんな感じ。

フォト派のダイバーにとっては、水温が下がってきた現在の伊豆での使用感が一番気になるところだと思いますが、13度くらいの水温であるなら動かしやすい薄手リペルのSONIAフォトメタルウィンターグローブが優れてると思います。

もっと極寒の流氷ダイブとなれば、話は変わると思いますが、
そのへんは北海道のダイバーさんに聞いてみないとね(笑)

SONIA フォトメタルウィンターグローブの商品サイトはこちら、、、
https://sonia.info/shopdetail/081001000008/

 

アルミ銛のゴムの取付方法

アルミ手銛のゴムの付け替えが結構難しいので動画にしました。

シリコンスプレーを吹きかければもっとスムーズにできます。

アルミ4本手銛
https://www.sonia.info/shopdetail/063001000066/